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開始行:
* ここまでの開発速度について
-(by [[K]], 2026.02.11)
** (1)
-2026.01.23(金) - [[a4_0001]] - 60行
-2026.01.24(土) - [[a4_0002]] - 160行
-2026.01.28(水) - [[a4_0003]] - 95行
-2026.01.28(水) - [[a4_0004]] - 120行
-2026.01.30(金) - [[a4_0005]] - 112行
-2026.02.02(月) - [[a4_0006]] - 174行
-2026.02.02(月) - [[a4_0007]] - 93行
-2026.02.03(火) - [[a4_0008]] - 92行
-2026.02.04(水) - [[a4_0009]] - 229行
-2026.02.06(金) - [[a4_0010]] - 133行
-2026.02.11(水) - [[a4_0011]] - 124行
-2026.02.11(水) - [[a4_0012]] - 164行
-2026.02.11(水) - [[a4_0013]] - 174行
-20日間で合計1730行
-a4_0001~0010はほぼ一定速度で書いていて、そこから少し止...
-a4_0011~0013は適当なサンプルコードが書けないせいで充分...
-a4_0013までできて、やっとテストができるようになって、そ...
-20日間の中には、もちろん忙しくて開発どころではなかった日...
-これはライブラリがどのくらいの速さで大きくなったのかを測...
-上記の1730行のうち、a4_0001~0008の906行(12日間)は一般...
-ということで、いい感じにライブラリ自作をやっておけば、プ...
-(実は昨年もプリプロセッサを作っています。その時は500行...
-ライブラリ駆動開発ってなかなかいい方法だっていうことが、...
** (2)
-acl4ライブラリは、最初は malloc/free を安全にするための...
--こんなところから作るのは遠回りで、さっさと必要なところ...
-次に作ったのは VecChr つまり vector<char> もどきを作るこ...
--可変長配列があれば、バッファファイズが足りなくなるかも...
-その次には Set0 つまり連想記憶の仕組みを作りました([[a4...
--ソート済みの配列を維持して、二分探索で探すだけのものな...
--でも大事なのは速度よりもこの先の開発でシンプルに書ける...
-次は Token1_get を作りました([[a4_0006]])。
--とりあえず最初は何らかの言語を作りたいなと思っていまし...
-次は parseArgs などの雑関数を作りました([[a4_0007]])。
--VecChr_replace → 文字列の一部を別の文字列に置き換えると...
---置換元の文字長を0にすれば挿入に使えるし、置換先の文字...
---もちろん可変長配列の大きさを調整してから memcpy/memmov...
---こういう些細な関数が大事だとしみじみ思いました。
--VecChr_gets → VecChrに一気にファイル全体を読み込んだ後...
--VecChr_puts → getsがあるならputsも必要だろうと思って付...
--Set0_findKn → Set0 で検索するために要素オブジェクトを作...
--parseArgs → 言語処理系を考えるとき、かっこでくくられた...
---なんかこう書くと難しそうに聞こえるのですが、ただかっこ...
-ここまで作って、「 Set0 と parseArgs があれば、プリプロ...
--183行でそれっぽいことができたので、おおこれはいいなと思...
-一般に言語を作るときは、適当なテキストファイルにテスト用...
--それで5行程度の短いテキストファイルをたくさん作ることに...
--そんなことをしなくてもいいように、コマンドラインでファ...
-言語と言えば「式の評価」だよなーとなんとなく思って、試し...
--たった45行で式の評価は書けたので、これいいなと思いまし...
-これで #if の式の評価もできそうだと思ったので、以降は残...
--このころから、 malloc/free のチェック機構に助けられるよ...
--VecChr や Set0 も多用しています。
* こめんと欄
#comment
終了行:
* ここまでの開発速度について
-(by [[K]], 2026.02.11)
** (1)
-2026.01.23(金) - [[a4_0001]] - 60行
-2026.01.24(土) - [[a4_0002]] - 160行
-2026.01.28(水) - [[a4_0003]] - 95行
-2026.01.28(水) - [[a4_0004]] - 120行
-2026.01.30(金) - [[a4_0005]] - 112行
-2026.02.02(月) - [[a4_0006]] - 174行
-2026.02.02(月) - [[a4_0007]] - 93行
-2026.02.03(火) - [[a4_0008]] - 92行
-2026.02.04(水) - [[a4_0009]] - 229行
-2026.02.06(金) - [[a4_0010]] - 133行
-2026.02.11(水) - [[a4_0011]] - 124行
-2026.02.11(水) - [[a4_0012]] - 164行
-2026.02.11(水) - [[a4_0013]] - 174行
-20日間で合計1730行
-a4_0001~0010はほぼ一定速度で書いていて、そこから少し止...
-a4_0011~0013は適当なサンプルコードが書けないせいで充分...
-a4_0013までできて、やっとテストができるようになって、そ...
-20日間の中には、もちろん忙しくて開発どころではなかった日...
-これはライブラリがどのくらいの速さで大きくなったのかを測...
-上記の1730行のうち、a4_0001~0008の906行(12日間)は一般...
-ということで、いい感じにライブラリ自作をやっておけば、プ...
-(実は昨年もプリプロセッサを作っています。その時は500行...
-ライブラリ駆動開発ってなかなかいい方法だっていうことが、...
** (2)
-acl4ライブラリは、最初は malloc/free を安全にするための...
--こんなところから作るのは遠回りで、さっさと必要なところ...
-次に作ったのは VecChr つまり vector<char> もどきを作るこ...
--可変長配列があれば、バッファファイズが足りなくなるかも...
-その次には Set0 つまり連想記憶の仕組みを作りました([[a4...
--ソート済みの配列を維持して、二分探索で探すだけのものな...
--でも大事なのは速度よりもこの先の開発でシンプルに書ける...
-次は Token1_get を作りました([[a4_0006]])。
--とりあえず最初は何らかの言語を作りたいなと思っていまし...
-次は parseArgs などの雑関数を作りました([[a4_0007]])。
--VecChr_replace → 文字列の一部を別の文字列に置き換えると...
---置換元の文字長を0にすれば挿入に使えるし、置換先の文字...
---もちろん可変長配列の大きさを調整してから memcpy/memmov...
---こういう些細な関数が大事だとしみじみ思いました。
--VecChr_gets → VecChrに一気にファイル全体を読み込んだ後...
--VecChr_puts → getsがあるならputsも必要だろうと思って付...
--Set0_findKn → Set0 で検索するために要素オブジェクトを作...
--parseArgs → 言語処理系を考えるとき、かっこでくくられた...
---なんかこう書くと難しそうに聞こえるのですが、ただかっこ...
-ここまで作って、「 Set0 と parseArgs があれば、プリプロ...
--183行でそれっぽいことができたので、おおこれはいいなと思...
-一般に言語を作るときは、適当なテキストファイルにテスト用...
--それで5行程度の短いテキストファイルをたくさん作ることに...
--そんなことをしなくてもいいように、コマンドラインでファ...
-言語と言えば「式の評価」だよなーとなんとなく思って、試し...
--たった45行で式の評価は書けたので、これいいなと思いまし...
-これで #if の式の評価もできそうだと思ったので、以降は残...
--このころから、 malloc/free のチェック機構に助けられるよ...
--VecChr や Set0 も多用しています。
* こめんと欄
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