acl4の開発ログのもくじ
- a25_acl4_log01(2025.12.01(月)#0~2025.12.11(木)#0): 何をどう作ったらいいかをあれこれと考えて試している段階。
- a25_acl4_log02(2025.12.11(木)#1~2025.12.12(金)#0): (ひきつづき)何をどう作ったらいいかをあれこれと考えて試している段階。
- a25_acl4_log03(2026.01.01(木)#0~2026.01.24(土)#0): C言語でメモリ管理を改善しようと案を練り実験を繰り返す。2026.01.24(土)にa4_0001を書いて、ついにライブラリ自作駆動開発が始まる。
- a4_log04(2026.01.25(日)#0~2026.02.04(水)#2): まずは何らかの言語処理系を作ろうと考えて、そのためのライブラリを作りはじめる。
- a4_log05(2026.02.04(水)#3~2026.02.11(水)#1): プリプロセッサの開発。プリプロセッサの独自拡張機能を検討。
- a4_log06(2026.02.12(木)#0~2026.03.03(火)#0): プリプロセッサの完成。自作プリプロセッサを利用して短時間でアセンブラ、仮想マシン、トランスパイラを作ってみた。
- a4_log07(2026.03.04(水)#0~2026.03.13(金)#5): a4vmの命令体系を試作。mandel描画でテスト。さらに再起呼び出しのテストを階乗とフィボナッチ数で行う。
- a4_log08(2026.03.14(土)#0~2026.03.17(火)#2): プリプロセッサ的な置換ルールだけで、コンパイラの大半の処理をやってしまえば、コンパイラはすごく作りやすくなるかもしれないという構想を思いつく。→ミニコンパイラ構想。および試作。
- a4_log09(2026.03.18(水)#0~2026.03.26(木)#5): 有理数型を作ろうと思ったけど、途中から浮動小数点数から近い有理数を探すアルゴリズムに注目。
- a4_log10(2026.03.27(金)#0~2026.04.10(金)#3): プリプロセッサの連鎖でコンパイラを構成するやり方を引き続き試作。
- a4_log11(2026.04.11(土)#0~2026.04.18(土)#0): acl4 → acl4v1 の移行。
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